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サポート

Boolia のよくある質問、既知の制限事項、システム要件です。

よくある質問

回路が「安定しない」と表示されるのはなぜですか?

出力が自分の入力に反転して戻っている場合(たとえば自分自身につながった NOT ゲート)、値が変わり続け、回路はどの状態にも落ち着きません。SR ラッチのような安定したフィードバックは落ち着き、最後の状態を保持します。

「テスト」では何を確認しますか?

演習の目標に沿ってすべての入力の組み合わせ(記憶のある回路では入力の並び)を試し、最初の誤った行を期待値と実際の値とともに示します。演習で許可されたゲートだけが使えます。

論理式はどう書きますか?

AND:A·B、A*B、AB · OR:A+B · NOT:¬A、!A、A' · XOR:A⊕B、A^B。括弧も使えます。1 行に 1 つの出力を書きます(S = A ⊕ B)。

回路を別のデバイスに移すには?

回路 1 つ、またはすべての回路を .boolia ファイルとして保存し、別のデバイスで開きます。「バックアップ…」なら、演習の進み具合も含めてすべてのデータを移せます。

その他のご質問: お問い合わせ →

既知の制限事項

現在のバージョンでは対応していない機能です。

  • シミュレーションは論理レベルです。ゲートの遅延は 1 ステップで、電圧、電流、実際のタイミングは計算しません。
  • 既製のフリップフロップ、カウンター、サブ回路の部品はありません。ラッチはゲートで組み立てます。
  • 真理値表は最大 8 入力まで作られます。論理式は 4 入力まで簡単化され、それを超えると 1 になる行(Σm)が列挙されます。
  • 表からの回路作成は最大 4 入力・4 出力です。記憶のある回路では、論理式は現在の状態にのみ当てはまります。

システム要件

対応プラットフォームとシステム要件はアプリ情報に掲載しています。 互換性 →

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